第7回 2020 都市・まちづくりコンクール

審査方法

審査方法

事前審査
応募作品が 25 作品を超えた場合は、本審査への出展を選抜するための事前審査を行います。
本選コンクール
1. 一次審査
事前審査を通過した 25 作品により、プレゼンテーションおよび質疑応答を行 い審査します。投票・審議によって上位 8 作品を選出。
2. 最終審査
一次審査で選出された 8 作品のプレゼンテーションおよび質疑応答を行い、 審査員による最終審査にて、各表彰作品を選出します。審査員賞については 8 選以外の作 品も選考対象とし、各審査員が1作品を選出します。

表彰・賞金(※1)

最優秀賞 1作品… 賞状、トロフィ、及び賞金30万円 ※1
優 秀 賞 2作品…賞状、トロフィ、及び賞金10万円 ※1
総合資格賞 1作品… 賞状、トロフィ、及び賞金10万円 ※1
審査員賞 9作品… 賞状、及び賞金2万円 ※1

※1:賞金は振込となります。

審査員

※順不同・敬称略

○審査員・実行委員
・小林 英嗣 (北海道大学名誉教授 日本都市計画家協会会長)
・小林正美 (明治大学副学長 アルキメディア設計研究所主宰)
・江川 直樹 (関西大学教授 現代計画研究所顧問)
・角野 幸博 (関西学院大学教授)
・北川 啓介 (名古屋工業大学教授)
・柴田 久  (福岡大学教授)
・中島 直人 (東京大学准教授)
・中野 恒明 (芝浦工業大学名誉教授 アプル総合計画事務所主宰)
・有賀 隆 (早稲田大学教授)
・猪里 孝司(大成建設㈱ 設計本部 設計企画部)
・岸 隆司  (総合資格学院学院長)